口コミで評判!鹿島港不動丸の活きエビを使った一つテンヤ真鯛
2016-05-16
2016年5月12日
久しぶりの天気に恵まれ茨城県、鹿島港にある活きエビを使った一つテンヤマダイで今人気の不動丸さんへの釣行。
前回も鹿島港に釣りに来たものの悪天候により中止に(+_+)
今回は快晴で明け方はまだ肌寒いものの日中は暑くも寒くもない絶妙な気候です。
前回も鹿島港に釣りに来たものの悪天候により中止に(+_+)
今回は快晴で明け方はまだ肌寒いものの日中は暑くも寒くもない絶妙な気候です。
毎回の光景ですが日本一死亡数を誇ると言われる全長約4キロに渡る鹿島港南防波堤(南提)
危ないな~と思いつつ30分程の移動でポイントに到着(^^)/
今回の活きエビの種類は赤エビです。
今回の活きエビの種類は赤エビです。
前回は芝エビでしたが赤エビの方が小さく喰いも良いとの事です。
私の個人的な感想としては赤エビだと小さい過ぎてデカすぎるテンヤの針に付けるのは少し違和感を感じましたが郷に入っては郷に従えです(笑)
本日の釣行は私にとって特別な釣行でもあるのです。
15イグジスト2506Hのデビュー戦なのです(^^♪
なんとプレゼントで戴いちゃました!
ロッドホルダーも新しくダイワから発売されたもので同じくデビュー戦です。
ダイワのロッドホルダーは実費購入です(笑)
水深は30m前後。
テンヤは8号を使いますがどんどん潮に流されます。
テンヤは8号を使いますがどんどん潮に流されます。
それでもなんとかファーストヒット!
15イグジスト2506Hの記念すべき一匹はベラでした(^-^)
おとにかく現行のイグジストは軽いです!流石ダイワ最高峰のスピニングリールです。
ただ重量が軽いのではなく巻き上げも大変軽く楽なんです(^^♪
決して釣れた魚がが小さいから巻き上げが楽という意味ではありません(笑)
潮が速いのでジャッカルのビンビンテンヤタングステン10号に変更。
喰いは渋くアタリはポツポツですが本命のマダイを無事に釣れました。
喰いは渋くアタリはポツポツですが本命のマダイを無事に釣れました。
テンヤも10号~12号をマメに交換して釣果をあげていきます。
青物のゲスト、ワラサもヒット(約3キロ)
今回は珍しくハナダイのより真鯛の方が釣れる割合が高かかったです!
釣れた魚は横浜市関内駅内の「さかな番長」で綺麗に調理して頂きました。
うまい!
カレイの煮つけです。
定番のカレイの煮つけですが身が刺身とは逆に柔らかくホクホクホロホロの食感でトップクラスの煮つけの味でした(^◇^)
他には釣った物ではないですが不動丸さんでお土産にもらった貝も調理してもらいました。
貝の名前はまさかのド忘れです(^^;
不動丸さんは毎回お土産を頂けるのでまさかのボウズでも家族や仲間へのお土産は確保できます。
過去には生シラスやメロンも頂いた事もありました(^-^)
皆さん本日もありがとうございましたm(__)m
一つテンヤロッド(シマノ炎月、バイオインパクト、ダイワ、AGS、リーディング、キャタリナ、ジャッカル等)、スピニングリール、一つテンヤ針も高価買取り致します。
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