2016横浜バチ抜けシーズン鶴見川河口、ふれーゆ見学(^-^)
シーバス陸ぱりファンにとって待望のバチシーズンに入りました(^◇^)
現在4周年買取りupキャンペーン最中の出張買取り合間に鶴見区を通ったので鶴見大橋付近と、ふれーゆに寄ってみました。
決してさぼってる訳ではありません!
明日から大潮なのでバチ抜けの情報を入手しようと探索です!
まだ夕マズ目前ですがシーバスアングラーがいます。
やはり人気のメジャーポイントです。
画像でも確認できると思いますが鶴見大橋は橋桁の数が多いので障害物=ベイトが豊富という事でシーバスは必ずいるポイントです。
釣人にバチ抜け情報を伺ったところまだ大量のバチは出てないとの事ですがシーバスはボチボチ釣れているとの事です。
おそらく私の予測では明日から大潮なので夜間の下げが最大のチャンスではないかと思います。
ちなみにこの周辺は上流に向かい鶴見大橋、臨港橋、さらに数キロ上ったポイントは満潮になると水没する箇所があるので長靴は必需品です。
続いて鶴見川河口から海にへと広がる、ふれーゆに寄りました。
日曜日という事もあり釣人が多くカップルでの釣人も目立ちました(^-^)
釣果はというと・・・
小さなハゼ一匹
泡で画像が乱れて全く見えませんが一応シーバス(セイゴ)が釣れています。
ブクブクで活かして家で飼うそうです。
全体的に風が強く釣果はいまいちなようです。
ルアー釣りより投げ釣りのカレイ狙い、落とし込みでメジナ、クロダイ、スズキを狙っている人が多かったです。
活エビをエサに一発大物のクロダイ、スズキを狙ってますがまだ反応は無し・・・
アオイソメのエサより喰いは良いとの情報ですが私も魚ならグロテスクなアオイソメよりエビを食べたいですね(笑)
でも案外、魚の立場になればうどん?ラーメンのような食感なのかも知れませんが・・・(^^;
話はそれましたがもう少し暖かくなるとシリヤケイカを狙う人で隙間もないほどの釣人で賑わうのですが気温が低い今の時期は数釣りは難しいようです。
しかし明日は最大のチャンス!
シーバスのバチパターンで横浜周辺を釣るならば明日のナイトゲームの下げが狙い目ではないでしょうか?
もし明日良い釣果があったら教えて頂けると嬉しいです。
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